
就業規則の作成・変更・改定なら経験豊富な社労士が運営する、東京都千代田区の社会保険労務士事務所 千代田就業規則.comへお任せください。御社の就業規則診断も行います!就業規則や労務管理でお悩みの経営者様・人事担当者様はぜひお気軽にご相談ください。

就業規則の作成・変更・改定なら経験豊富な社労士が運営する、東京都千代田区の社会保険労務士事務所 千代田就業規則.comへお任せください。御社の就業規則診断も行います!就業規則や労務管理でお悩みの経営者様・人事担当者様はぜひお気軽にご相談ください。
創業3年経って、成長期にいるベンチャー企業の社長さん
社長から就業規則を作るように指示されたけどどうしていいかわからない総務担当者の方
自分と社員の常識にギャップを感じている社長さん
就業規則を作ろう、作ろうと思っているけど時間が取れない社長さん
社員に「言わなくてもわかる」が通用しないと感じている社長さん
社員が10人になったから就業規則を作らなきゃと思っている社長さん
かなり前に就業規則を作ったが、そのままになっているという会社の社長さん、人事担当者の方
人事労務サポートオフィス下斗米の代表社会保険労務士の下斗米裕英(しもとまいひろひで)です。
千代田就業規則.comにお越し頂きありがとうございます。
就業規則の必要性 〜その1〜

最近社長さんからよくこんなことをお聴きします。
「常識が社員に通用しない」
確かに一昔前でしたら 言わなくても分かるということが通用しましたが、現在は価値観が多様化しています。常識もその人によって違ってきます。常識も放っておくとみんな自分の都合のいいように解釈してしまいます。さびしい感じですが現在は言わないと分からないのです。
また社員はみんな「自分は頑張っている」「自分は正しい」と思っています。しかし頑張っている方向が違っていたり、正しいと思っているのが独りよがりだったりします。会社が成長するには頑張っている方向を統一して、何が正しいのかをはっきりさせるためにそのために就業規則があるのです。
就業規則の必要性 〜その2〜

よく「ルールで社員を縛りたくない」という声もあります。気持ちは分からなくはないのですがルールがなければ自由な雰囲気で仕事をしているでしょうか?実は社長の知らないところで勝手にローカルルールが出来てしまっているんですよね。定時は17時でもローカルルールは20時だったりします。残業代のむだですよね。
他にも就業規則がしっかりと整っていない、また初めから存在しない職場では、使用者がトラブルに上手く対処していくことが難しくなります。
就業規則の必要性 〜その3〜
過去の裁判例では就業規則が未整備だと、おおむね労働者が有利になるように決着しており、問題がこじれればこじれるほど使用者が不利になる結末を考えると、法に見合わせた就業規則の整備をおろそかにはできないのです。
他に就業規則がないと懲戒解雇が無効になるというデメリットもあります。 しかし、就業規則は本業の片手間に作るのは大変です。人事労務サポートオフィス下斗米は会社の実態を把握しながら、その会社にあった就業規則を作ります。経営者や社員全員が理解しやすい就業規則を作ることで、会社全体の方向性が統一され、管理体制の強化につながります。
最初の30分は無料相談いたしますので,経営者の方、人事担当者の方お気軽にご相談ください。
| お気軽にご相談ください |
| 03-3253-2833 |
|
受付時間 : 平日9:00〜18:00 事務所名 住所
|
| →無料相談の詳細はこちら |

下斗米 裕英(しもとまい ひろひで)
1972年5月2日生
明治学院大学法学部職業 特定社会保険労務士
→ 詳しいプロフィールはこちら
対応地域:東京都千代田区 中央区 文京区 台東区 港区 荒川区をはじめとした23区
無料小冊子プレゼント |
貴社の就業規則の補完として、社員教育のテキストとしてのご利用もできます。 |
3分でわかる経営労務通信 |
法律改正情報、助成金情報はもちろん企業のお役に立つ情報を月1回ほど配信します。
|